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LITA Expert

LITA プラットフォーム導入のための オンライン研修プログラム

LITA エキスパート は「Hyperledger Iroha入門」から「LITAプラットフォーム導入」「運用・開発」(予定)までのハイレベルコースをオンラインで学べます。

Course Participants

受講対象者:

地方自治体、商工会議所、金融機関、もしくは学校や企業でデジタル通貨・DIDの導入を検討されている団体様を対象としています。お客様の集合研修のご要望をまずはお聞かせいただき、お見積りをいたします。

テーマ:

デジタル通貨(地域通貨・地域振興券・ポイント・クーポン)、デジタルID、スマートコントラクト、新たな収益機会、etc

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パッケージ例:

LITAエキスパート講師によるリアルWEBセミナーとオンデマンド動画のハイブリッド

ブロックチェーン技術がもたらす未来

デジタル通貨・デジタルIDで生活が変わる
(DP0001)

全国の自治体や金融機関に展開するデジタル通貨、デジタルID「LITAプラットフォーム」の導入・運営のための最新技術が学べます。本コースは2021年6月から全4回にわたって開催された、金融機関対象のデジタル通貨勉強会を収録したオンデマンド配信です。

On-demand

Hyperledger Iroha V1.3.0-rc.1

いろは(Iroha)技術編
(DP0002)

ブロックチェーン技術の基礎理論から LITA の基盤となっている Hyperledger Iroha の特徴、合意形成アルゴリズム、設定ファイル等、実務に役立つ最新技術が学べます。そして、Iroha 1.3.0-rc.1 の新機能、将来の Iroha について触れています。本コースは2021年10月から全2回にわたって開催された、デジタル通貨勉強会を収録したオンデマンド配信です。

※Hyperledger Iroha のバージョンは  2021年12月現在、v1.3.0 が公開されております

On-demand

集合研修実施までの流れ

STEP1

お問合せ

STEP2

実施内容ご相談

STEP3

お見積り・ご発注

STEP4

集合研修開催

オンライン研修受講者様人数分のID、パスワードを個別企業・団体様用に発行いたします。個人情報登録(メールアドレス等)を必要としないIDアカウントでのご対応も可能です。

LITA Expert

LITA プラットフォーム導入のための オンライン研修プログラム

LITA エキスパート は「Hyperledger Iroha入門」から「LITAプラットフォーム導入」「運用・開発」(予定)までのハイレベルコースをオンラインで学べます。

Course Participants

受講対象者:

地方自治体、商工会議所、金融機関、もしくは学校や企業でデジタル通貨・DIDの導入を検討されている団体様

テーマ:

デジタル通貨(地域通貨・地域振興券・ポイント・クーポン)、デジタルID、スマートコントラクト、新たな収益機会、etc

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On-demand

(DP0001)

ブロックチェーン技術が
もたらす未来

デジタル通貨・デジタルIDで生活が変わる

全国の自治体や金融機関に展開するデジタル通貨、デジタルID「LITAプラットフォーム」の導入・運営のための最新技術が学べます。本コースは2021年6月から全4回にわたって開催された、金融機関対象のデジタル通貨勉強会を収録したオンデマンド配信です。

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修了証発行対象コース

本講座の視聴・学習を修了した受講生へはデジタル修了証を発行いたします。本講座に含むすべてのチャプター(はじめに、第1回~第4回)の視聴が必要です。

On-demand

(DP0002)

Hyperledger Iroha
V1.3.0-rc.1

いろは(Iroha)技術編

※Hyperledger Iroha のバージョンは
 2021年12月現在、v1.3.0 が公開されております

※Hyperledger Iroha のバージョンは
 2021年12月現在、v1.3.0 が公開されております

ブロックチェーン技術の基礎理論から LITA の基盤となっている Hyperledger Iroha の特徴、合意形成アルゴリズム、設定ファイル等、実務に役立つ最新技術が学べます。そして、Iroha 1.3.0-rc.1 の新機能、将来の Iroha について触れています。本コースは2021年10月から全2回にわたって開催された、デジタル通貨勉強会を収録したオンデマンド配信です。

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修了証発行対象コース

本講座の視聴・学習を修了した受講生へはデジタル修了証を発行いたします。本講座に含むすべてのチャプター(はじめに、第1回~第2回)の視聴が必要です。

LITA Expert Instructors

最前線で活躍する技術者を講師に迎え、ブロックチェーン技術、そしてそれを取り巻く最新情報を詳しくまた分かりやすく解説しております。

Digital Platformer株式会社
取締役 宮沢 和正

1980年東京工業大学大学院卒、ソニー入社。VOD企画室長、 ソニーUSAダイレクター、パーソナルファイナンス企画室長、ICカード総合企画室長。 2001 年に電子マネーEdyの事業会社ビットワレットを創立、常務最高戦略責任者を経て2010年楽天Edy株式会社 執行役員、理事などを歴任。2008年には金融庁 金融審議会委員を務め資金決済法の立法に従事。 2017年よりソラミツ最高執行責任者(COO)を経て、現職は同社代表取締役社長、東京工業大学 経営システム工学講師、SO/TC-307 ブロックチェーン国際標準化日本代表委員を兼任。

世界初の 中銀デジタル通貨「バコン」を実現した スタートアップ

Digital Platformer株式会社
アドバイザー  米津 武至

日本オリベッティ株式会社(現NTTデータルウィーブ株式会社)で、自社の日本語UNIX開発を担当し、リアルタイムカーネル、ドライバー、コマンドなどの開発およびマネージメント、その後、初のSWIFT認定技術者としても活動し、SWIFTネット、日銀ネット、AML など金融機関向け決済システムの基盤を担当。

現在は、ソラミツ株式会社でブロックチェーン・アーキテクトとして、主にブロックチェーン基盤であるHyperledger Irohaのワークショップ、および技術的なコンサルタントとサポートを行っている。

分散台帳システムの仕組みを理解しよう

Customer Feedback

日本の決済システム、個人情報管理が
根本から変わります。
デジタル通貨・分散型ID発行
SaaS プラットフォーム「LITA」

デジタル通貨・デジタルIDの発行を
より簡単に。
世界最先端のブロックチェーンを採用した、実績ある製品を日本へ。

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LITAエキスパート講師

Digital Platformer株式会社 取締役 宮沢 和正 

1980年東京工業大学大学院卒、ソニー入社。VOD企画室長、 ソニーUSAダイレクター、パーソナルファイナンス企画室長、ICカード総合企画室長。 2001 年に電子マネーEdyの事業会社ビットワレットを創立、常務最高戦略責任者を経て2010年楽天Edy株式会社 執行役員、理事などを歴任。2008年には金融庁 金融審議会委員を務め資金決済法の立法に従事。 2017年よりソラミツ最高執行責任者(COO)を経て、現職は同社代表取締役社長、東京工業大学 経営システム工学講師、SO/TC-307 ブロックチェーン国際標準化日本代表委員を兼任。

講座内容

タイトル チャプター

第1回「デジタル通貨とは何か」

  1. 本勉強会の目的
  2. ブロックチェーン技術がもたらす変革
  3. ソラミツの会社概要とブロックチェーン最先端技術
  4. デジタル通貨についての概要
  5. スマートコントラクトとプログラマブルマネー

第2回「デジタル通貨を取り巻く環境と地方創生」

  1. 世界の事例と国際動向
  2. カンボジア中央銀行デジタル通貨
  3. 日銀CBDCと民間デジタル通貨
  4. デジタルIDと地方創生

第3回「デジタル通貨と地方銀行」

  1. 国内での利用シーンと地方銀行に求められる役割
  2. 法的整理(デジタル通貨とKYC)
  3. 地方銀行が取り組むべき理由
    ・給与のデジタル支払いの解禁、資金移動業の台頭

    ・銀行預金からCBDCへの預金シフトのリスク

第4回「地方銀行が取り組むべき理由」
~新たな収益機会とコスト削減~

  1. 福島県磐梯町におけるデジタル商品券の開始(自治体連携)

  2. デジタルIDによるメリットと新たな収益機会

  3. 企業間決済の新たな収益機会と商流と金流の一体化のメリット

  4. 他の決済ネットワークとの違い(コスト削減)

  5. データが21世紀の石油(新たな収益機会)

タイトル チャプター

第1回「デジタル通貨とは何か」

  1. 本勉強会の目的
  2. ブロックチェーン技術がもたらす変革
  3. ソラミツの会社概要とブロックチェーン最先端技術                       
  4. デジタル通貨についての概要
  5. スマートコントラクトとプログラマブルマネー

第2回「デジタル通貨を取り巻く環境と地方創生」

  1. 世界の事例と国際動向
  2. カンボジア中央銀行デジタル通貨
  3. 日銀CBDCと民間デジタル通貨
  4. デジタルIDと地方創生

第3回「デジタル通貨と地方銀行」

  1. 国内での利用シーンと地方銀行に求められる役割
  2. 法的整理(デジタル通貨とKYC)
  3. 地方銀行が取り組むべき理由
    ・給与のデジタル支払いの解禁、資金移動業の台頭

    ・銀行預金からCBDCへの預金シフトのリスク
    ・企業間決済の新たな収益機会と商流と金流の一体化のメリット

    ・他の決済ネットワークとの違い

    ・その他

第4回「地方銀行が取り組むべき理由」
~新たな収益機会とコスト削減~

  1. 福島県磐梯町におけるデジタル商品券の開始(自治体連携)
  2. デジタルIDによるメリットと新たな収益機会
  3. 企業間決済の新たな収益機会と商流と金流の一体化のメリット
  4. 他の決済ネットワークとの違い(コスト削減)
  5. データが21世紀の石油(新たな収益機会)

LITAエキスパート講師

Digital Platformer株式会社
アドバイザー  米津 武至

日本オリベッティ株式会社(NTTデータルウィーブ株式会社)で、自社の日本語UNIX開発を担当し、リアルタイムカーネル、ドライバー、コマンドなどの開発およびマネージメント、その後、初のSWIFT認定技術者としても活動し、SWIFTネット、日銀ネット、AML など金融機関向け決済システムの基盤を担当。

現在は、ソラミツ株式会社でブロックチェーン・アーキテクトとして、主にブロックチェーン基盤であるHyperledger Irohaのワークショップ、および技術的なコンサルタントとサポートを行っている。

講座内容

タイトル チャプター

第1回「いろは(Iroha)技術編」

  1. ブロックチェーン事始め
  2. Irohaの特徴
  3. 合意形成アルゴリズム
  4. 処理概要
  5. 設定ファイル

第2回「いろは(Iroha)技術編」

  1. トランザクション、ブロック
  2. 起動時オプション
  3. iroha-cli
  4. データモデル
  5. API(トランザクション、クエリー)
  6. パーミッション、ロール
  7. パーミッション・モデル
  8. クライアント・ライブラリー
  9. ドキュメント
  10. Iroha 1.3.0-rc.1の新機能
  11. 将来のIroha
タイトル チャプター

第1回「いろは(Iroha)技術編」

  1. ブロックチェーン事始め                       
  2. Irohaの特徴
  3. 合意形成アルゴリズム
  4. 処理概要
  5. 設定ファイル

第2回「いろは(Iroha)技術編」

  1. トランザクション、ブロック
  2. 起動時オプション
  3. iroha-cli
  4. データモデル
  5. API(トランザクション、クエリー)
  6. パーミッション、ロール
  7. パーミッション・モデル
  8. クライアント・ライブラリー
  9. ドキュメント
  10. Iroha 1.3.0-rc.1の新機能
  11. 将来のIroha